年賀状ソフトを選ぼうとすると、必ず名前が並ぶのが「筆まめ」と「筆ぐるめ」です。どちらもソースネクストが販売しており、価格帯も似ています。それでも中身は別物で、選び方を間違えると必要のない機能に数千円を払うことになります。

この記事では、2027年用(未年)の年賀状づくりに向けて発売された筆まめVer.37と筆ぐるめ34を、機能性・使いやすさ・コスパ・拡張性・安定性の5軸で比較しました。「素材の多さで選ぶか、迷わなさで選ぶか」という一言で決まる違いを、はっきりさせていきます。

この記事の結論

  • 素材の選択肢を最優先したい/取引先向けも作る → 筆まめVer.37(DL版6,490円・素材45万点)
  • はじめての1本で、迷わず年賀状を出し終えたい → 筆ぐるめ 34(DL版4,950円・自動継続1,980円)
  • すでに他社ソフトを使っていて乗り換える → 筆まめのアップグレード・乗換版3,960円が有力
  • 数年に一度しか作らない → 買い切りのダウンロード版で。自動継続版は毎年課金される

筆まめと筆ぐるめの基本的な違い

2つのソフトは同じソースネクストから販売されていますが、生い立ちと設計思想が違います。まず全体像を押さえておきましょう。

項目 筆まめVer.37 筆ぐるめ 34
販売元 ソースネクスト ソースネクスト
販売実績 BCN AWARD 葉書・毛筆ソフト部門で27年連続販売本数第1位 累計販売本数は業界最大級
収録素材数 約45万点 はがきデザイン5,000点+イラスト20,000点以上
収録書体 人名外字1,390字 144書体・姓名外字を含む旧漢字4,000字
対応OS Windows 11/10(32/64ビット) Windows 11/10(64ビットのみ)
インストール容量 約3.5GB 1.2〜5.6GB
インストール台数 5台(同一ソースネクストID) 5台(同一ソースネクストID・法人は1台)
住所録の相互読込 他社ソフト・Excel・Access対応 筆まめ・筆王・宛名職人・CSV・Excel対応
返金保証 購入後30日以内・全額返金 記載なし

筆まめは「機能とデータの層の厚さ」で来た定番です。1993年発売の元祖級ソフトで、素材45万点・住所録の作り込み・ビジネス用途までを1本で担う設計です。BCN AWARDの葉書・毛筆ソフト部門で27年連続販売本数第1位という長期の実績があります。

筆ぐるめは「たのしく・かんたん・きれい」を掲げる初心者導線の年賀状ソフトです。書家監修の宛て名レイアウトと姓名外字を含む旧漢字4,000字を備え、「パソコン操作に慣れていない人でも手順どおりに進めば完成する」というポジションで支持を集めてきました。


料金プラン早見比較表

両ソフトの購入プランを一覧で比較します。

プラン料金(税込)購入形態バージョンアップ主な用途おすすめ度
筆まめVer.37 ダウンロード版6,490円買い切りなし(次期版は別途購入)新規で素材重視の人★★★★★
筆まめVer.37 アップグレード・乗換版3,960円買い切りなし他社ソフトからの乗換/旧筆まめからの更新★★★★★
筆まめ ずっとお得!1,980円/年自動継続毎年最新版に自動更新毎年更新したい人★★★★☆
筆ぐるめ 34 ダウンロード版4,950円買い切りなし新規で迷わず1本欲しい人★★★★★
筆ぐるめ 34 通常版(自動継続)1,980円/年自動継続毎年最新版に自動更新毎年更新したい人★★★★★

※ 2026年9月時点・税込。最新は公式サイトでご確認ください

※ おすすめ度は「2027年用の年賀状を出し終えるまで」を基準にした総合評価です

読み取り方のヒント

  • 1年だけ使うなら自動継続版が最安:どちらも1,980円で1年ぶんが手に入ります。ただし翌年以降も自動で課金されます
  • 数年使うなら買い切りのDL版:筆ぐるめ4,950円は約2.5年、筆まめ6,490円は約3.3年で自動継続版と逆転します
  • 他社ソフトから乗り換えるなら筆まめの乗換版3,960円が破格:筆ぐるめには乗換割引が用意されていないので、この用途は筆まめが有利です

総合評価:5軸ランキング

機能性・使いやすさ・コスパ・拡張性・安定性の5軸で評価しました。順位づけは無理につけず、「どの軸で1位を取るか」が異なる2本という結論です。

ソフト 機能性 使いやすさ コスパ 拡張性 安定性 総合
筆まめVer.37 ◎ ○ ○ ◎ ◎ ◎
筆ぐるめ 34 ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎

順位の根拠

  • 筆まめVer.37(総合◎):素材45万点は筆ぐるめ(デザイン5,000点+イラスト20,000点超)を大きく上回り機能性◎。住所録の作り込みも本格的で他社ソフト・Excel・Accessの読込に対応、ビジネス用途にも耐える設計で拡張性◎です。BCN AWARDの葉書・毛筆ソフト部門で27年連続販売本数第1位という長期実績があり安定性◎、購入後30日以内なら全額返金保証があるのもリスクを下げます。ダウンロード版6,490円は筆ぐるめより1,540円高く、機能が多いぶん初回の画面もにぎやかで使いやすさとコスパは○にとどまります
  • 筆ぐるめ 34(総合◎):「たのしく・かんたん・きれい」を掲げるとおりパソコンが得意でない人でも迷いにくい導線で使いやすさ◎。書家監修の宛て名レイアウトを備え、姓名外字を含む旧漢字4,000字を収録しているため、「渡邊」「髙橋」「𠮷田」のような字が出ないという年賀状特有のつまずきを避けられます。ダウンロード版4,950円・自動継続版1,980円と価格が控えめで同一IDで5台まで使えるためコスパ◎。素材数は筆まめの45万点に届かないため機能性は○、他社ソフトからの乗換割引がない点は拡張性を○にしています

結論:「機能とデータの層」で選ぶなら筆まめ、「迷わず完成させる」ことで選ぶなら筆ぐるめ。同じ総合◎でも、選ばれる理由が真逆に近い2本です。


詳細比較表:素材・住所録・書体・返金

購入判断に直結する項目を並べました。

比較項目筆まめVer.37筆ぐるめ 34勝者
デザイン素材数約45万点はがき5,000点+イラスト20,000点超筆まめ
収録書体・外字人名外字1,390字144書体・姓名外字含む旧漢字4,000字筆ぐるめ
他社住所録の読込◎(他社ソフト・Excel・Access)◎(筆まめ・筆王・宛名職人・Excel・CSV)互角
ダウンロード版価格6,490円4,950円筆ぐるめ
自動継続版価格1,980円/年1,980円/年同額
乗換・アップグレード版3,960円なし筆まめ
インストール台数同一IDで5台同一IDで5台(法人1台)互角
返金保証30日以内・全額返金記載なし筆まめ
対応OSWindows 11/10(32/64bit)Windows 11/10(64bitのみ)筆まめ(古いPCで有利)
オンライン素材の提供2027年8月末まで公式で要確認筆まめ(明記あり)
販売実績BCN AWARD 27年連続1位(葉書・毛筆ソフト部門)累計販売本数は業界最大級筆まめ(具体的な数字あり)
初心者向け導線―書家監修の宛て名レイアウト・音声ガイド等筆ぐるめ

読み解き方:素材・住所録の作り込み・返金保証・実績・対応OSの広さでは筆まめが優勢、書体・外字・初心者導線・価格の踏み出しやすさでは筆ぐるめが優勢という分かれ方です。ここまで綺麗に住み分けているソフトは珍しく、「両方買う理由がない」代わりに「どちらを選ぶかの基準が明確」でもあります。


筆まめVer.37を詳しく見る

BCN AWARDの葉書・毛筆ソフト部門で27年連続販売本数第1位という実績を持つ、年賀状ソフトの代名詞的存在です。最大の特徴は素材45万点という業界最大級の収録量で、干支・写真フレーム・和柄・ビジネス向けまで、「イメージに合う1点が見つからない」という事態がまず起きません。オンライン素材は2027年8月末まで利用できます。

住所録の作り込みも本格的で、他社の年賀状ソフト・Excel・Accessからの読み込みに対応します。取引先向け年賀状の管理にも耐える設計で、個人利用からビジネス用途まで1本で済ませたい人の第一候補です。価格はダウンロード版6,490円と筆ぐるめより1,540円高いものの、アップグレード・乗換版なら3,960円まで下がるため、他社ソフトを使っていた人はこちらが選択肢になります。

インストール容量は約3.5GBと大きめなので、ディスクの空きは確認しておきましょう。購入後30日以内なら全額返金保証があり、「合わなかったら返せる」という安心感でも先行しています。

筆まめVer.37 公式サイトを見る

メリット

  • 素材45万点で、デザインの選択肢が業界最大級
  • BCN AWARD 27年連続販売本数1位という長期の実績
  • 住所録の作り込みが本格的でビジネス用途にも耐える
  • 他社ソフト・Excel・Accessからの住所録読込に対応
  • アップグレード・乗換版3,960円で他社からの乗り換えが有利
  • 30日以内なら全額返金保証あり
  • 32bit版Windowsにも対応(古いPCで動く)

デメリット

  • ダウンロード版6,490円は筆ぐるめより1,540円高い
  • 機能が多く、初回は画面の情報量が多く感じられる
  • インストール容量が約3.5GBと大きい
  • 収録外字は1,390字と筆ぐるめの4,000字より少ない
  • Windows専用でMacでは使えない

こんな人におすすめ

  • デザインの選択肢をとにかく多く持っておきたい人
  • 取引先向けなど、ビジネス用途の年賀状も作る人
  • 他社の年賀状ソフトから乗り換える人(乗換版3,960円)
  • 合わなければ返金してほしい人
  • 古めのWindows PCで動かしたい人(32bit対応)

筆ぐるめ 34を詳しく見る

「たのしく・かんたん・きれい」をコンセプトに掲げる年賀状ソフトで、パソコン操作に不慣れな人でも手順に沿って進めば年賀状が完成する導線が特徴です。書家監修の宛て名レイアウトを備え、姓名外字を含む旧漢字を4,000字収録しているため、「渡邊」「髙橋」「𠮷田」のような字が出ないという年賀状特有のつまずきを避けられます。

収録素材はすぐに使えるはがきデザイン5,000点・イラスト20,000点以上・フォント144書体。筆まめの45万点と比べれば少なく見えますが、「テンプレを片っ端から見て決める」使い方には十分な量で、多すぎて迷うということも起きにくい規模です。クラウドバックアップ機能を備え、同一IDで5台までインストールできるので家族のパソコンにも入れられます。

価格は自動継続版1,980円とダウンロード版4,950円の2本立てで、毎年更新したいなら自動継続版、買い切りにしたいならダウンロード版を選びます。他社ソフトからの乗換割引はありませんが、そもそも新規価格が筆まめより1,540円安いため、「新規で1本欲しい」用途では実質的にこちらが最安です。

筆ぐるめ 34 公式サイトを見る

メリット

  • 初心者向けの導線が丁寧で、はじめての1本で失敗しにくい
  • 旧漢字・姓名外字を4,000字収録で人名が出ないトラブルに強い
  • 書家監修の宛て名レイアウトで縦書きの見栄えが整う
  • ダウンロード版4,950円と筆まめより1,540円安い
  • 同一IDで5台まで使え、家族分をまかなえる
  • クラウドバックアップで住所録を失いにくい
  • 収録書体144と多く、宛名の表現の幅が広い

デメリット

  • デザイン素材は筆まめの45万点に届かない
  • 他社ソフトからの乗換割引が用意されていない
  • 返金保証は明記されていない
  • 64bit版Windowsのみ対応(32bit PCでは動かない)
  • 自動継続版は毎年課金されるので買い切りたいならDL版を選ぶ必要がある
  • Windows専用でMacでは使えない

こんな人におすすめ

  • 年賀状ソフトを買うのが初めてで、迷わず完成させたい人
  • 人名の旧漢字・外字でつまずいた経験がある人
  • 家族の複数台にインストールして使いたい人
  • とりあえず1本、なるべく安く始めたい人

用途別おすすめまとめ

「あなたはどちらを買うべきか」を、使い方別に整理しました。

こんな用途に おすすめ 理由
はじめて年賀状ソフトを買う 筆ぐるめ 34 導線が丁寧・旧漢字4,000字・DL版4,950円で踏み出しやすい
デザインの選択肢を最優先 筆まめVer.37 素材45万点で筆ぐるめを大きく上回る
ビジネス年賀状も作る 筆まめVer.37 住所録の作り込みが本格的・Excel/Access読込対応
他社ソフトから乗り換える 筆まめVer.37 乗換版3,960円あり(筆ぐるめには乗換割引なし)
まず試して合わなければ返金 筆まめVer.37 30日以内・全額返金保証あり
家族の複数台に入れる どちらでも 両方とも同一IDで5台まで対応
32bit版Windowsを使っている 筆まめVer.37 筆ぐるめは64bit版のみ対応
毎年最新版に更新したい どちらでも(1,980円/年) 自動継続版が同額。素材数で選ぶなら筆まめ
数年に一度だけ更新 買い切りDL版で 3年以上使うならDL版のほうが総額安
Macで作りたい どちらもNG 両方ともWindows専用。宛名職人Mac版かCanvaで

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購入前に確認したい3つのこと

1. 買い切りか、毎年課金か

筆ぐるめの1,980円、筆まめの「ずっとお得!」1,980円は、いずれも自動でバージョンアップされる継続課金型です。1年目は安く見えますが毎年課金が続きます。数年に一度しか更新しないなら、買い切りのダウンロード版(筆ぐるめ4,950円/筆まめ6,490円)のほうが総額を抑えられます。どちらが得かは何年使うかで逆転するので、購入画面で契約形態を必ず確認してください。

2. 新規か、乗り換えか

「他社の年賀状ソフトを使っていて、いま買い替えたい」場合は、筆まめのアップグレード・乗換版3,960円が最安の選択肢です。筆ぐるめには乗換割引が用意されていないため、新規価格の4,950円で購入することになります。旧筆まめのユーザーがVer.37に更新する場合も、この乗換版で購入可能です。

3. 対応OSと32bit/64bit

筆ぐるめ34は64bit版Windowsのみ対応、筆まめVer.37は32bit・64bit両対応です。古いPC(Windows 10の32bit版など)で使いたい場合は筆まめしか動きません。使うPCのビット数は「システム」の画面から確認できます。両ソフトともMacには対応していないため、Macで年賀状を作りたい場合は宛名職人のMac版(Ver.33)かCanvaを使うことになります。


よくある質問

Q1. 筆まめと筆ぐるめ、結局どっちを買えばいいですか?

「デザインの選択肢を最優先するなら筆まめ」「迷わず完成させたいなら筆ぐるめ」が最短の答えです。素材45万点でビジネス用途まで1本で済ませたいなら筆まめVer.37、はじめての1本で人名の旧漢字・外字でつまずかず、なるべく安く始めたいなら筆ぐるめ 34を選んでください。他社ソフトからの乗り換えなら、乗換版3,960円が用意されている筆まめが有利です。

Q2. 筆まめVer.37と筆ぐるめ 34は、住所録を互換で使えますか?

使えます。どちらも他社の年賀状ソフト・Excel・CSVからの読み込みに対応しており、筆まめから筆ぐるめへ、筆ぐるめから筆まめへ、双方向で住所録を移せます。「一度選んだソフトから動けない」というかつての印象は、いまは当てはまりません。将来別のソフトに乗り換える可能性を心配せずに、いま必要な方を選んで大丈夫です。

Q3. 自動継続版とダウンロード版、どちらが得ですか?

何年使うかで決まります。両ソフトとも自動継続版は1,980円/年で、ダウンロード版は筆ぐるめ4,950円・筆まめ6,490円です。筆ぐるめなら約2.5年、筆まめなら約3.3年で自動継続版が買い切りを超えます。「毎年最新版に更新したい」なら自動継続版、「数年に一度でいい」なら買い切りが合理的です。契約形態と更新条件は購入画面で必ず確認してください。

Q4. 素材45万点は本当に必要ですか?

用途によります。個人の年賀状で「気に入った1枚を選んで作る」使い方なら、筆ぐるめのはがきデザイン5,000点+イラスト20,000点超でも十分に足ります。取引先向け年賀状を業種別・関係別に作り分ける/同じテンプレを避けて毎年違う雰囲気にしたいといった用途になると、選択肢の広さが効いてくるので筆まめの45万点が活きます。

Q5. Macで筆まめか筆ぐるめは使えますか?

どちらもWindows専用で、Macでは使えません。Macで年賀状を作りたい場合は、同じソースネクストが販売する宛名職人のMac版(Ver.33・ダウンロード版8,690円)が選択肢です。費用をかけたくない場合は、Canvaでデザインを作り、宛名はMac標準のPagesの差し込み印刷で刷る組み合わせでもMacで完結します。Mac向けの選択肢は「Macで年賀状を作る方法5選|宛名印刷まで完結」で比較しています。

Q6. 筆まめや筆ぐるめは、いつ買うのがいいですか?

10月から11月上旬が目安です。年賀はがきの販売開始に合わせて各ソフトが出そろい、住所録の整備や喪中の確認に時間を取れます。12月に入ってから始めると、住所録の作成と印刷が同時に押し寄せます。すでに住所録を持っている人は乗換版・アップグレード版が使えるので、価格を比べてから決めても間に合います。

今年は喪中で年賀状を出さないという年は、購入を1年見送るのも手です。喪中はがきの側は無料の選択肢で足ります(「喪中はがきを無料で作る方法5選」)。


まとめ:迷ったら「素材の多さで選ぶか、迷わなさで選ぶか」

筆まめVer.37と筆ぐるめ 34は、同じソースネクストから販売されている定番の年賀状ソフトですが、「機能とデータの層」で来た筆まめと、「迷わず完成させる」を掲げる筆ぐるめという異なる出自を持ちます。5軸で見ると総合はどちらも◎ですが、取る1位の軸が真逆に近い2本です。

使い分けの結論は次のとおりです。

  • 素材の選択肢を最優先/取引先向け/他社からの乗り換え → 筆まめVer.37(DL版6,490円・乗換版3,960円)
  • はじめての1本/人名の旧漢字が気になる/なるべく安く始めたい → 筆ぐるめ 34(DL版4,950円・自動継続1,980円)
  • 毎年更新する → どちらも自動継続版1,980円/年で同額。素材数で選ぶなら筆まめ
  • 数年に一度だけ更新 → 買い切りDL版のほうが総額安

両ソフトとも住所録は相互に読み込めるので、将来別の1本に乗り換えたくなっても住所録は引き継げます。いま必要な方を選んで、まず今年の年賀状を出し終えてください。

※ 本記事の価格・仕様は2026年9月時点の各公式サイトの記載に基づきます。最新の情報は各公式サイトでご確認ください。